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min628

Author:min628
いつまでたっても上達しませんが、文鳥や野鳥の写真を撮るのが好きです。ときどき本について書くことがあると、長くて読むのがたいへんです。すみません。(鳥鳥文鳥とは、鳥話の間に時々長文が入るという意味だったらしい)
通称(文鳥の)世話人と呼ばれています(←飼い主とは認めてもらっていないらしい)
写真はサムネイルです。クリックで拡大します。

宮城県からブログを発信するカモミールさん
被災地に残ったバードテーブルです。 サムネイルをクリックすると記事にジャンプします そこからトップページをクリックすると最新記事が読めます 被災という事態から3年たってしまいました。復興はまだまだですが、カモミールさんは元気です。いまも、東北をレポートしてくれています。ぜひ訪問してください。忘れない、東北。
ふんばろう東日本
個人が立ち上げたさまざまな支援のプロジェクト。メニューはたくさんあります。出来ることをさがしてみよう!
復興支援 東日本大震災
遠くにいてもできる支援があります
Yahoo! JAPAN 復興支援 東日本大震災
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文鳥堂さんのアプリができました!
現在のところi phon限定のようです。お持ちの方はぜひDLを!


ちなみに世話人はi phon持ってないのでコドモにDLさせました(泣)
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同居その後

Mon.30.08.2010 10 comments
同居をはじめてから数日経ちました。
日いち日と、サノスケがバタバタする音が少なくなっていきました。今は毎朝豆苗を取り替えるときも、パニックにならなくなりました。なのに、なぜしろは毎朝噛みつきに来るの?!(泣)まあ、今換羽でイラついてるのかもしれませんが。
相変わらず定位置は左上ですが、下のバーに来て下のエサも食べるようになりました。豆苗は上のも下のもほとんどサノスケが食べているようです。
いつも豆苗つきのクチバシ・・・。

好きっス

しろも同居に慣れてきましたが、サノスケが近寄ると別のバーに飛んでしまいます。近づきすぎるとクチバシを向けることもありますが、これはゴマ吉の時もやっていたし、ゴマ吉とだってきゃるきゃるいい合うこともありましたから、とりわけ嫌っているということでもなさそうです。

おねいさんのエサ、うまそうっス

このときは一見並んでいるように見えますが、残念、止まっているバーがちがいま~す(笑)
放鳥もしてみたいのですが、今はみんが文化祭と運動会の練習で毎日夜9時くらいまで帰ってこないので、まだお預けです。サノスケは若くて動きが速いので、私などはとても太刀打ちできません。エサや豆苗を替えるときでも、気をつけないと扉の隙間から逃げてしまいます。サノスケのよくやるポーズ。こうやって上ばかり見ています。

天井まで約5メートルかな?

逃げると必ずいちばん高いところまで飛んでいってしまうので、こうやって脱走計画を練っているのでは?

えっ?そ、そんなこと考えてないっスよ~(汗)
そんなこと考えてないッス・・・

あいかわらずさえずりは聞かれません。

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文鳥用品購入

Fri.27.08.2010 2 comments
何年ぶりかに文鳥用品を買いました。
ケージは、ゴマ吉が来たときにHOEI手乗り(旧型)に替えましたが、これは扉が手前におおきく開く構造になっているので、荒鳥だったゴマ吉が、かごに帰りやすくて、ありがたかったです。
もう7年使って、手入れがよくなかったせいもあるでしょうが、メッキがずいぶんはげてきたので、思い切って買い換えることにしました。

7年ぶりにケージを見てみると、壁面が一部プラスチックになっているものもありました。クーラーの風よけにいいかな、とか、かごのなかが撮影しやすいかも?などと思ったりしましたが、プラスチックの壁は汚れやすいし、傷もつきやすいので、長いこと使うと中がみえにくくなるのでは?と思い、やめました。結局、おなじSANKOの、手乗り用の扉の着いている「イージーホームバード37-WH」に決めました。HOEIに比べるとケージの金属の太さが細く、すこしきゃしゃでしたが、組み立てるとしっかりしました。扉の掛けがねもHOEIのほうががっしりして操作はしやすかったです。これまで、上下分割式のかごだったので引き出しはなかったのですが、あればゆっくり掃除が出来ないときでも新聞紙だけは替えてやれそうです。サノスケとしろはとくに仲が良いというわけではないので、一緒にしたとき距離が置けるようにと、これまでよりひとまわり大きなものにしました。

高さがあるので止まり木を一本増やしました。ブランコも余裕を持ってつけられました。付属の止まり木はプラスチックだったので、HOEIの木製止まり木をそのまま流用しました。スクリュー式になっていて留めやすく、短くできているのでたいていのかごに使えます。バードバスをつけると入り口に引っかかるかも?と言われていましたが、付属の引っかけるための部品を取り外して取り付け、端っこに寄せると、ぎりぎり開けられました。えさ入れや水入れも予備を買いました。プラスチックなので傷つきやすく、汚れやすいので、これからはまめに替えることにします。200円くらいです。メーカーは「コバヤシ」製の、菜差し、バナナ型水入れ、かごの網に懸けるタイプのえさ入れ。これがいちばん使いやすいので。
これらの用品は、文鳥用品専門店文鳥屋さんですべて揃えました。かごなどは、実物をたくさん置いてあるところがすくなかったので、こちらであれこれ質問させていただき、決めることが出来ました。

さて、いよいよ同居開始です。えさ入れも水も、豆苗も2カ所に設置。バードバスはひとつですが、しろの水浴びを間近に見て、サノスケがまねしてくれたら・・・と思います。(今のところは一緒に後の羽繕いをするだけ・・・)

あたらしいレイアウト

サノスケは左奥が定位置になりました。下にある殻付きエサには降りてこないので上にも置きました。水と豆苗は右側ですが、レイアウトもかごも変わってしまったあとのサノスケは、なかなか右へ移動することができませんでした。荒鳥は環境が変わるとストレスがおおきくてかわいそうなのですが、許して、サノスケ。
夜もおそるおそるそのまま過ごさせましたが、同じ止まり木の両端で眠ることも、しろがブランコで寝ることもあるようですが、いまのところ平穏です。

※用品の使い勝手などは世話人の個人的な感想なので、参考程度にしてください。

1時間だけ同居

Sat.21.08.2010 6 comments
隣同士のかごにしておいたら、2羽はお互いかごの端に寄り添うようにとまっています。しろがクチバシをカシカシこすると、サノスケもおなじようにこすり、まだ水浴びはしないけれど、しろの水浴びをじっと見ていて、しろが羽繕いをはじめると、そこだけ一緒になってやっています。
そして、夜になると、サノスケがしきりにしろにむかってぴちゅぴちゅとささやいています。
以上のことから、「相性はそう悪くないんじゃない?」「少なくとも殺し合うほど仲悪くはないと思う」ということで、同居実験開始してみました。
「かごがふたつあると掃除もエサ替えも2倍手間かかるし・・・」などという理由では決してありません(汗)

げげっ!!おとなりのおねえさん!!?
お姐さん!!

すっかり腰が引けているサノスケ。ずっと微妙な距離感を保ったままです。

どうしていいかわかんないっス!!

でも、しばらくしてしろがしたことは・・・・

おいしいわ
おいしいわ

サノスケのごはんをごちそうになることでした。

こっちもイケルじゃない
こっちもイケルじゃないの

ボーゼンとするサノスケ。
それ、ぼくのッス・・・・
それ、ぼくのッス・・・

サノスケが不安そうにしたので、ここで同居はいったん中止しました。しろさんって、どんなときでもごはんだけはちゃんと食べるのね・・・。


学習

Wed.18.08.2010 8 comments
さて、サノスケですが、当座あるものでかごのなかをレイアウトしていましたが、少しずつあたらしいものを買って、取り付けています。ムキエサをかごの網に懸けるるタイプの「ミラーポット」(商品名)に替えたとたん、ムキエサがどこにあるのかわからなくなってしまったようで、これは探し当てるまでに3日かかりました・・・。豆苗が気に入ってよく食べるので、いつもクチバシが緑です。

みつけたっス!
みつけたっス!!

しかも、いちど見つけたら、こんどはここが定位置のようにいつもここにとまっています。
ミラーが気に入ったのでしょうか?かごの奥に手を入れるとパニックになるので、豆苗の位置を手前に変えたのですが、それだけでも、半日くらいは食べなくなってしまいます。
夜になると、しろのかごを向いてとまり、ぴちゅぴちゅと長いこと鳴いています。話しかけているようにも見えますが、しろはシカトです。う~ん、どうしてさえずらないのかなぁ?
バードバスはまだ使いません。水浴びしたことがないのでしょう。しろが入るのを、見てはいるのですが。ゴマ吉も使うまで3週間かかっているので、気長に待つしかありません。

あんた、ニブすぎるんじゃないのッ?
ニブすぎるんじゃないのッ?

毎日が学習なのです。


サノスケの日々

Sun.15.08.2010 6 comments
連れてきた日に、かごへ移し損ねてタモアミでつかまえる羽目に陥り(みんがいなかったのでひとりで実行したため)そのあと、夜になるまでエサも水も口にしなかったサノスケ。はじめはムキエサしか食べませんでした。やがて、殻付きを食べるようになり、今は豆苗を大好きになってくれて、口の周りはいつも青くなっています。でも、豆苗を取り替えようと、かごのなかに手を入れると、パニックになってたいへんです。

みんが2週間の夏期講習から戻ってきました。サノスケのことはないしょにしてありました。「あれ?桜文鳥だ!!かわいい~~!!」というのが第一声。とても嬉しそうです。(怒られなくてよかった~・・・って、どっちが親やねん!!)背中がグレーなのも、あたまとしっぽが真っ黒なのも、新鮮らしいです。「ゴマ吉はあたまの羽を立ててるのが癖みたいだったけど、この子もぶわっとするね」「かわいい、かわいい!!」ともう大喜びでした。
かごのなかでややリラックスするようになったサノスケ。ときどきモチになっていることもあります。

なんか用スか?
なにしてるンすか?

殻付きのエサをよく食べるようになりました。

メシ、うまいっす!
メシ、うまいっす!

みんは高校生になりました。自分の進む道も決め、することがやまほどあります。文鳥の世話は一生懸命してくれるけれど、それも出来ないときが多くなり、飼育は母親である「世話人」の手にゆだねられる事が多くなってきました。今、みんにとっての文鳥は、家族の一員。でも、こどものときのように、つきっきりで遊ぶ相手ではなくなってきています。みんは自分の人生に忙しくなってきました。もう子供時代を終えようとしています。

いちどは、みんも大きくなったし、しろと一緒に、再び巡ってきた手乗り文鳥の楽しみをまたあじわって、そのあとのことはまた考えよう・・・と思ったこともありました。でも、仕事があり、しろとべったりの毎日を続けられる状況でなかったので、また手乗り文鳥との蜜月に戻ることは諦めてしまいました。
文鳥がいなくなったらそのときもそれなりに生きてゆけるでしょうけれど、文鳥のいる人生の方が、今の自分にとっては楽しいと思っています。

となりのやつ、ちょっとうるさいわね
となりのやつ、うるさいわね

しろの位置は、左端。サノスケいつもは右端にいます。お互いの存在は認めているようですが・・・。

もうすこし静かにしてくれないかしら?
もうすこし静かにしてくれないかしら?


サノスケはかご掃除の時にまたもや脱出。飛び回った挙げ句家具の隙間に落ちてしまい、みんと、みん兄ちゃん、世話人が3人がかりで救出、やっとかごに戻しました・・・。
荒鳥のサノスケとの毎日は、まだサノスケのほうがドキドキする事が多いようです。

役に立たない?!実用書

Tue.10.08.2010 0 comments
いえ、そうではありません。役には立つのです。でも、どう役に立つのかと言われると、困る・・・。そんなHOW TO本をご紹介します。

生物を掴む方法を「プロが教える」とわざわざことわってある『生き物の持ち方大全』は、あの!山と渓谷社が出版している本です。役に立つ実用書に違いないと思って買うはずです。だから、アマゾンでのレビューは、欺された!!という怒りと、傑作!という絶賛にすっぱり分かれています。たしかに、実用にはなります。でも、タランチュラや大ダコ、ミズオオトカゲなんてものを、掴む機会がどれだけ訪れるでしょうか?「地蔵」「根絶リフト」「釈迦ころがし」などといわれて、いったいどんな生物の持ち方だとわかるでしょうか?
特に危険な生物については、注意くんという人物が、流血しながら「ち・・注意だぁ・・・」と我が身をもって危険を知らせてくれます。
表紙はクワガタの持ち方で、これは正しそうです。他にもじゅうぶん役に立つ事が書いてあるのです。なのに、ふざけるな!!と言われてしまうのは、この本には、ふざけたページがたくさんはさまっているからです。これを面白いと思うか、役に立たないと思うかで評価が違ってきます。
もちろん文鳥の保定方法も出てきます。これも正しいと思います(裏表紙には桜文鳥の写真があります)ただし、この項目についている漫画についてのコメントは、特にありません。
私なら、この本に欺されてもしょうがない、と思って諦めます。

宴会の時、芸を頼まれると困りますよね。でも、大丈夫!!『超ウケる!おしぼりヒヨコの作り方』さえあれば、あっというまに場を湧かせることうけあいです。作者の笹川勇さんの本業は放送作家。そして自称「半径30センチの芸術家」。ブログや携帯サイトもあるので、これはもう、実際に見てもらうしかありません。私個人的には「土下座する人」とかが好きですね。「これで堪忍してください」とか言って逃げられます。手作りとか、ハンドメイドとかが苦手な私でも作れます。おお、役に立ちそうだ?全部で35点。
続編に、冬期限定『みかんでつくれるゾウ&仲間たち』もあり、こちらはミカンの皮をつなげてむき、切り目を入れたり、裏返したりして、カメ、リス、アルマジロなどを形作る、というもの。こちらはカラスにも見えてしまうプテラノドンが傑作でした。全部で38点。特別に、4冊目としてご紹介しておきます。さあ、忘年会のために、今から練習しておきましょう!おしぼり、みかん、どちらも「かわいい!!」がキーワードですが、しょうもないギャグが混じっているのは同じです。

五月女ケイ子さん、「そうとめ」と読みます。インパクトのあるさし絵を書くイラストレーターさんですが、『淑女のエチケット』では一冊まるごと書いています。「もしも、本当に喜ばれるプレゼントを贈りたいなら」「もしも、好きな人が他の女性と歩いていたら」など、すぐに知りたいことから「もしも、シケモクを吸いたくなったら」「もしも、断り切れずにYAZAWAのライブに来てしまったら」「もしも、森の中で熊さんに襲われたら」など、淑女が遭遇しそうにないシチュエーションまで、とにかく役には立たない回答がたくさん。唯一役に立つと思われたのは「もしも、初デートで見る映画を選ぶとしたら」で、『帰ってきたET』は全く別のB級映画であることを注意してくれますし、つまらない続編の映画リストなども役には立ちます。
許せないところは「もしも、好きな人がオナラをしてしまったら」のところに、「絶対にオナラをしなさそうな芸能人男女3人」が描かれているのですが、誰一人似ていません。誰を書いても五月女さんのキャラクターになってしまう。福山雅治ファンが見たら激怒します。もちろん、この本は100%実用書ではありません。実行に移す人はいないと思いますが、念のためお断りしておきます。
役に立たないのは同じ、内容もたぶんそう変わらないと思うので、絵を紹介するために『淑女の身の上相談』のほうを出しておきます。どちらの本にも、表紙に描かれている淑女が、これでもかこれでもかと出てきます。

特に注意して欲しいところは、色を変えて書いておきました。
ちなみに、これらの本は購入するのはおそらく無駄、または大変恥ずかしいので、書店か図書館でこっそり立ち読みすることになるでしょうが、まちがっても「この本、ありますか?」と聞くのはお薦めできません。









サノスケ

Fri.06.08.2010 8 comments
「これ、かわいくない。オレが見た台湾のはもっと大きくて、つやつやして、真っ黒な頭がかわいかったのに・・・」
サノスケを見たみん兄ちゃんの感想です。たしかに、台湾産に比べると小振りに見えます。緊張して細くなっているのでなおさらですが。みん兄ちゃんが見たのは並文鳥に近い桜文鳥でした。くっきりした頬と真っ黒な頭を初めてじっくり見て、気に入っていたみん兄ちゃんは、白い羽があちこちに混ざっているサノスケが気に入らなかったようです。「あ~あ、またふりだしか。いつ慣れてくれることやら・・・」手乗り文鳥でないというところも・・・。

ゴマ吉も荒鳥でした。初めてゴマ吉を見たしろは、まだ生後半年のひなで「??」というかんじで、興味深そうに遠くからゴマ吉を見ていました。今、ゴマ吉の時とちがうのは、しろがサノスケを見て、一瞬で態度を変えたことでした。「!!」ですね。文鳥だということはわかっているのですから。「ねえ、誰?誰なのよッ?!」と、サノスケに近寄り、しきりにからだを動かして、明らかに興奮しています。サノスケはまだかごから出せないのですが、それでもとなりのかごにべつの文鳥がいる、という事実はしろを安心させたのでしょうか。人が視界から消えても、いつまでも鳴き騒ぐことがなくなりました。いまは、サノスケの存在は知っているけれど、距離を置いて見ています。人の所に来るときは相変わらずベタベタで女王様なのですが、どこか落ち着いているように見えます。仕事に行くときも、前より静かに送り出してくれます。・・・くたびれ果てた人間たち(約2名)は、とりあえず、胸をなで下ろしたのでした。

今のところは救世主?サノスケ。静岡県産、2010年1月生まれです。
前向き
サノスケです 2

後ろ向き
サノスケです 1

・・・ところでサノスケ、あんたは♂だよね?!そう書いてあるかごのなかにいたけど、ゴマ吉の時とちがって、ショップでさえずりを聞いたこともなく、家に来ても一度もさえずっていないんだけど?!だ、だいじょうぶかぁ~?

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