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min628

Author:min628
いつまでたっても上達しませんが、文鳥や野鳥の写真を撮るのが好きです。ときどき本について書くことがあると、長くて読むのがたいへんです。すみません。(鳥鳥文鳥とは、鳥話の間に時々長文が入るという意味だったらしい)
通称(文鳥の)世話人と呼ばれています(←飼い主とは認めてもらっていないらしい)
写真はサムネイルです。クリックで拡大します。

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ちなみに世話人はi phon持ってないのでコドモにDLさせました(泣)
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放鳥の一夜

Wed.15.09.2010 2 comments
サノスケがエサ替えなどのとき、隙をついて脱走するたびに、吹き抜けを越えて2階に飛んでいってしまう「上昇志向」に手を焼いていました。そこで、夜になるのを待って放鳥実験を行いました。
はじめは、まずかごから出るまで長いこと迷っていました。やっと出てもパニックになって「ここはどこ?!僕は誰?」状態。壁にぶつかったりして危険でしたが、正式放鳥2回目は落ち着いてきました。いざというとき真っ暗にして捕まえることが出来るように、夜の放鳥です。フラッシュを嫌うので、ブレながら(汗)かごの外で至近距離から撮ったサノスケ。真っ黒なしっぽが新鮮に映ります。

外のサノスケ

吹き抜けなので、2階がまったくの暗闇というわけにはいかないのですが、サノスケは期待通り上には行かず、リビングだけを飛び回りました。
なんか羽の音がヘン??べべべべ・・という音を立てて飛ぶのです。羽を切られているのかと思いましたが、そうではなく、飛ぶのに慣れていないのではないかと思いました。ゴマ吉もそうだったような・・・。

なにをオタオタしてるの?


落ち着いて羽繕いでもしたら?
落ち着いて羽繕いでもしたら?

・・・そうっスね
そうっスね

緊張しているのか、武者ぶるいなのか、何度も「ぶわっ」を繰り返していました。
30分ほど出してからサノスケの位置を確認し、電灯のスイッチを切って真っ暗にして、みんがさっと捕まえました。ゴマ吉の時より慣れたものです。

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- comments
2 comments
これは良い距離感
放鳥しても、つかず離れずにいてくれたら安心ですね。
サノスケさんは、学習してだいぶ立ち位置を分かってくれてきたのでは?
これから寒くなるので、暖を求めて人間の手の中を気に入ってくれたらいいですね。

実はわたしも、文鳥を捕まえるの下手なんです~
フットワークの軽い息子は、百発百中の確率で捕まえられるのに・・・
それでも冬場は、寒いから少しは捕まえやすくなるかもです^^
Re: これは良い距離感
tooko36さん

あれからできるだけかごから出していますが、毎回飛ぶのがうまくなり、壁にもぶつからず、暗い天井へ飛ぶこともなく、ここと、そこ、というふうに止まる場所も決まってきて、安心して見ていられるようになりました。とまるときょろきょろして、好奇心いっぱいな様子がかわいいです。(しろは人の肩の上でまったりしてるだけ)緊張を解こうとしているように見える、ぶわっ!を何回もするのでそれもかわいいです。飽きずに眺めています。
私は文鳥を捕まえるのが下手どころかまったく捕まりません。爪切りも一人では出来ないし、みん(娘)がいなかったら文鳥と暮らせません・・・。
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